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「日本毒性学会」への学会名変更について
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かねてより学会名変更について会員のみなさまからご意見を伺いながら、検討を進めてまいりましたが、7月に横浜で行われた学術年会における総会で、これまでの「日本トキシコロジー学会」から2012年1月1日より「日本毒性学会」に変更する件についてご承認を頂きました。学会名変更の期日も近づいてまいりましたので、会員のみなさまにはあらためてご周知いただけますようお願い申し上げます。
日本トキシコロジー学会 理事長 吉田武美 |
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技術賞新設のお知らせ
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日本トキシコロジー学会は、社会への実務的貢献の推進と若手育成を目的とし、技術賞を設けることといたしました。技術賞は、本学会の機関誌Journal of Toxicological Sciencesまたは学術年会における発表を通して、毒性評価技術の開発において優れた貢献をした本学会会員である若手(40才以下)研究者個人に、原則としてとして年間3人以内に贈られます。毎年の学術年会において賞状および副賞(10万円)を授与し、表彰いたします。第1回技術賞の授与は2011年7月の横浜にて行われます。これまであまり光の当たらなかった部分かもしれませんが、この技術賞の新設を機に、さらに新規技術開発への意欲を高め、技術的内容の論文投稿および学術年会における発表へと進めていただければ幸いです。
日本トキシコロジー学会
理事長 吉田 武美
学術広報委員長 堀井 郁夫 |
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学会名変更について
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日本トキシコロジー学会は、毒性研究会から発展して、1975年に「毒作用研究会」、1981年に「日本毒科学会」、そして1997年には現在の名前である「日本トキシコロジー学会」に名称を変更して参りました。日本トキシコロジー学会の会員は企業、行政、大学など多くの組織にわたり、取り扱う分野も非常に広い学際的な学会であることから、これまでも学会の名称については会員のみなさまから多くのご意見をいただいて来ました。1997年にはグローバルな視野に立ち「日本トキシコロジー学会」と変更したものの、その後、トキシコロジーが英語の専門用語であり、また大学や研究機関の講座名や部局名として現在まで用いられていることもないため、会員内外から何を研究する学会なのか解りづらいのではとの評をいただき、継続的に検討を進めて参りました。昨年の、沖縄での学術集会における総会でご案内申し上げましたように、理事会では「日本トキシコロジー学会」から「日本毒性学会」へ変更すべく、この7月の横浜での総会に諮る予定です。
会員のみなさまにはどうかご理解の程お願い申し上げます。なお、本件に関してご意見等がございます方は学会事務局までお知らせいただけますよう、お願い致します。
日本トキシコロジー学会 理事長 吉田 武美 |
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東日本大震災で被災された皆様へのお見舞いと
第38回日本トキシコロジー学会学術年会の開催について
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3月11日に発生した東日本大震災では、東北地方から関東地方にかけて未曾有の被害がもたらされました。
ここに、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますと共に,ご遺族の皆様に深くお悔み申し上げます。
また,被災された皆様及びご家族の方々に対しまして,被災地の復興を心よりお祈り申し上げます。
さて、本年7月11日〜13日に開催予定の第38回日本トキシコロジー学会学術年会につきましては,会場となるパシフィコ横浜には震災による被害がなかったことから,予定どおり開催する方向で準備を進めております。
しかし,今後の被災地の復旧,電力事情の展開については予断を許さぬ点もございますので,プログラムの変更等が生じる可能性もございます。プログラムの変更等につきましては,学会ホームページおよび大会ホームページ(http://www.ipec-pub.co.jp/tox2011)を介してご案内させていただきます。
ご不便をお掛けいたしますが,以上の事情をご理解の上、引き続き学術年会の開催に向けてご指導、ご鞭撻の程お願いいたします。
平成23年4月12日
日本トキシコロジー学会
理 事 長 吉田 武美
第38回学術年会長 眞鍋 淳 |
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Journal of Toxicological Sciences, Vol. 36, No. 2(4月号)発行の遅延について
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この度の東北地方太平洋沖地震によりJournal of Toxicological Sciences の印刷担当会社(仙台市)が印刷機等に比較的大きな被害を受けたため、Vol. 36, No. 2(4月号)の冊子体発行は大幅に遅れる見込みです。御迷惑をおかけいたしますが、ご理解をいただければ幸いです。なお、電子版はJ-STAGEに予定通り4月1日に掲載いたします。
Journal of Toxicological Sciences編集委員長 永沼 章 |
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「東北地方太平洋沖地震について」
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このたびの「東北地方太平洋沖地震」による未曾有の大惨事におきまして、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみ申し上げますとともに、被災地の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
日本トキシコロジー学会会員の皆様におかれましても、とくに東北地方の皆様で被害を受けておられるかも知れませんが、心からお見舞い申し上げます。
御報告ですが、IUTOX、EUROTOXおよびSOTはじめ世界各国のToxicology Societiesから、本学会に対して哀悼とお見舞いが寄せられております。いずれも日本の復興と本学会へのサポートを伝えてきております。
心よりの感謝の気持ちを返侵いたしております。
一日も早い復興に向けて、共に取り組んでいきましょう。
日本トキシコロジー学会 理事長 吉田 武美 |
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Dear IUTOX Member Society Leadership
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Once again, the Society of Toxicology (SOT) and AstraZeneca are very generously sponsoring nine $2,000 travel fellowships for scientists to attend the SOT Annual Meeting in Washington, D.C., USA (March 6–10, 2011). Applicants may be either junior or senior scientists, reside in countries where toxicology is underrepresented, and have an active research program or currently be active in the practice of toxicology.
Please click here to view a flyer and application with eligibility requirements. I urge you to share this information with members of your society, colleagues in your workplace, and other interested parties. Applications are due by October 8, 2010, and awardees will be announced in November. Since IUTOX is administering this awards program, candidates may direct their questions to (iutoxhq@iutox.org).
Thank you for your assistance in getting the word out about this exceptional opportunity. We want to ensure that as many eligible scientists as possible may take advantage of this funding to attend the world’s largest toxicology meeting!
Best regards,
Donna Breskin |
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ファイザー賞新設のお知らせ
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日本トキシコロジー学会発行のJournal of Toxicological Sciences(JTS)は2008 年からWeb of Science(Science Citation Index Expanded)に採択され,2010年版(2011年公表予定)からインパクトファクター(IF)が付くことになっています。今後は,このIF を高くすることによってJTS の国際的な評価も上昇するものと期待されます。そこで,本学会は平成23 年度から,JTS 掲載論文の中で被引用回数の多い論文にファイザー賞(英語名:Pfizer Highly Cited Paper Award)を授与することになりました。 本賞は,授賞年度の3 年前にJTS に掲載された原著論文の中で,授賞年度の前年および前々年の2年間における被引用回数が多い論文(上位3 編)を発表した本学会会員に与えるもので,授賞論文には賞状(会員である共著者全員にそれぞれ授与)および副賞(1編につき15 万円: ファイザー(グローバル)が提供)を授与します。本賞の獲得を目指して,他論文に高頻度に引用されるような論文をJTS にご投稿いただければ幸いです。なお,詳細は「日本トキシコロジー学会ファイザー賞選考規定」をご覧下さい。
日本トキシコロジー学会
理事長 吉田 武美
編集委員会委員長 永沼 章 |
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日本トキシコロジー学会会員の皆様へ
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2011年は米国Society of Toxicologyの創立50周年記念にあたり、The fifty year anniversary of the Society of Toxicology (FAST) Committeeを中心に各種の記念事業が企画されています。その一つとして、FAST Publication Subcommittee (Chairman, Professor John Doull)では、SOTの歴史やトキシコロジストの大学および卒後におけるEducationおよびTrainingの現状について、米国国内の約40の大学、研究機関に原稿を依頼しています。5月初旬にJohn Doull 教授(Casarett & Doull’TOXICOLOGYの編集者)より私宛に、日本における教育、訓練についての原稿依頼がありました。そこで、吉田武美理事長のご了解の下に、事務局から関係資料を入手し出来るだけ最新の情報を6頁(制限枚数)にまとめて、6月初旬に投稿し受理されました。 →原稿: TOXICOLOGY TRAINING PROGRAM IN JAPAN
日本トキシコロジー学会(JSOT)は世界の約60学会の中でSOTに次いで第2位の会員数を擁し、その学術活動は高く評価されております。また、IUTOXではアジアにおけるトキシコロジーの今後の発展を大いに期待しています。中でも、2012年に開催される6th ASIATOX Congress(仙台)と8th International Congress of Toxicology in Developing Countries(CTDC-VIII, バンコック,タイ)、および2013年に開催される13th International Congress of Toxicology(ICT-XIII, ソール、韓国)については, 同じ地域で2年間にIUTOX関連の複数のトキシコロジー国際会議が開催されるのは前例がありません。それだけに、アジア地域におけるJSOTのリーダーシップが大きなdriving forceになる事は疑いのないところです。会員各位におかれましては、今後益々国際的な活動に積極的にご参画されます様お願い申し上げます。
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佐藤哲男名誉会員が米国毒性学会(SOT)の教育賞受賞
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本学会の名誉会員の佐藤哲男先生が、米国毒性学会(SOT)の教育賞を受賞され、先のAnnual Meetingで表彰されました。受賞理由はSOTホームページをご覧下さい。また、佐藤哲男先生から以下の受賞のお言葉をいただきました。
「2010年米国トキシコロジー学会教育賞を受賞して」
第49回米国トキシコロジー学会(SOT)年会が2010年3月8日から14日までSalt Lake Cityの国際会議場で開催されました。毎年開催されるSOT年会は、その規模や講演内容から正に国際学会であり、毎年約7000人以上の参加者が集まります。私は1974年にSOTに入会しましたが、その時は約1000人だった会員も、いまでは6600人となり、日本からも100人以上が入会しています。
今年の受賞式は年会前日の3月7日夕方に会議場の最も広いボールルームで、約6500人が参加して開催されました。Award CommitteeのDr. Matthew Bogdanffyが私の紹介と今回の受賞理由を述べた後、顕彰楯が贈られました。教育賞はトキシコロジー研究者の教育、育成に貢献した者を顕彰する目的で1965年に制定されたものです。受賞式に先立って、別室で受賞者の写真撮影が行われた際、Award Committeeの人々から、今年の教育賞はspecial awardであると言われました。今年は13人の候補者がnominateされ、激戦の結果最終的に7名の委員の満場一致で決まったとのことでした。会場には各種受賞者の写真が掲示されていましたので、会場内で多くの初対面の人々から”Congratulations”と声をかけられて感激しました。
今回の受賞理由は次の諸点が評価の対象となった様です。(1)日本国内における30年以上にわたる大学での学生の教育に従事したこと、(2)日本トキシコロジー学会(JST)の資格認定制度の設立に貢献したこと、(3)1995年から8年間IUTOX副会長や各種委員会委員長などを務めたこと、(4)ASIATOXの設立にあたり、初代事務局長を務め、さらに、理事やアドバイザーとして貢献したこと、などです。中でも、IUTOXやASIATOXでの評価が他の候補者との差につながった様です。なお、今年の各種受賞者の紹介がSOTのホームページに掲載されていますので、お暇なときにご覧下さい。(http://www.toxicology.org/AI/AF/winners.asp)。
今回の受賞にあたっては、国内の多くの方々からご支援を頂き心から感謝致します。加えて、米国内の多くの友人のサポートも忘れることが出来ません。1970年代にシカゴ大学に勤務していた頃に知り合った当時の若手研究者が、いまではSOTの重鎮として世界のトキシコロジーを支えています。JSTはSOTに次ぐ会員数を有し、その研究業績はSOTと共に世界のトキシコロジーをリードしています。これからJSTを担う若い会員の皆様に一つだけ私の要望を申し上げますと、出来るだけ多くの国際学会に出て、より積極的に海外の研究者とface to faceで議論することです。米国の研究者は、自分の考えを120パーセント主張しますので、ややもするとその勢いに巻き込まれますが、それにまどわされない様にして下さい。
米国では自分から退職しない限り大学教授に定年制がありません。私よりも年上で現在も現役で活躍している人が多くいます。ノースウエスタン大学の楢橋俊夫先生は86歳ですが、一年ぶりにお会いし、ポスター会場で発表者と議論しているのを見て心を打たれました。また、Casaretto & Doull の”TOXICOLOGY”の編者であるJohn Doullも80歳半ばですが、今年も一年ぶりに元気で会う事が出来ました。彼らは若い研究者と一緒に仕事をする事を楽しみにしていますし、若い研究者も年齢を意識せずにつき合っています。日本ではその様な環境はなかなか難しいですが、私は「生涯現役」が目標ですので、これからもJSTの皆様に接して、出来るだけ多くの若いエネルギーを吸収したいと念願しています。最後に、これまでご支援、ご助力頂いた多くの関係各位に心から御礼申し上げますと共に、JSTが今後益々国際的な場で貢献されることを祈念致します。なお、2011年はSOT創立50周年で、3月6日から10日までWashington D.C.の国際会議場で種々の特別企画が提案されています。JSTからも多くの方々が参加される事を希望します。
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RASS XIV 参加のご案内
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RASS(Risk Assessment Summer School)はIUTOXのトキシコロジスト教育、訓練事業の一つとして開催されている講習会です。 IUTOX主催の第14回RASSが2010年9月4日〜12日までドイツのBodenseeにて開催されます。世界各国のトキシコロジー学会からの若手研究者の参加を募集しており、日本からはほぼ毎回1〜3名が参加しています。RASSに関する詳細は、http://www.iutox.org/rass.aspをご覧下さい。
尚、応募には日本トキシコロジー学会からの推薦書が必要です。参加を希望される方は、事務局(TEL:03-5361-7075/E-mail:jst@imic.or.jp)までお問い合わせ下さい。 |
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入会年次の公開について
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会員を受賞や役員の候補として推薦する際、会員の入会年次が問題となりますが、殆どの会員の方がご存じないことから、事務手続きの軽減から、「会員専用」ページの個人情報の欄で全会員を対象として公開することにいたしました。しかしながら、どうしても公開を希望されない会員の方につきましては、本年12月15日迄に学会事務局へご連絡頂ければ非公開として対応いたします。入会年次の公開は、2010年1月5日を予定しています。 |
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会員専用ページにて会員名簿を公開しました
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本学会では会員同士の活発な交流を目的として、定期的に会員名簿を発刊、会員の皆様に発送しておりました。
この度、ホームページ上への「会員専用」ページの開設に伴いまして、会員名簿の発刊の代わりに、Web上で会員情報を検索・閲覧できる「会員名簿メニュー」を作製、2009年10月15日(木)より公開いたしております。
会員の皆様には、是非ともご活用いただきたく、何卒宜しくお願い申し上げます。
尚、会員名簿に掲載の個人情報のお取り扱いについては、十分にご配慮を下さいますよう、お願い申し上げます。
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ホームページに会員専用ページを開設
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この度、会員の皆様に会員情報を提供する手段として、当学会のホームページに「会員専用」ページを新たに開設致しました。この「会員専用」ページをご利用頂くためにはログインIDとPasswordが必要で、各会員へはこれらをメールにてご連絡致しました(但し、メールアドレス未登録あるいは不明の会員の方へは、郵送にてご連絡させて頂きました)。
尚、「会員専用」ページの「会員名簿メニュー」は、2009年10月15日(木)を公開予定日としています。それまでに、会員各位におかれましては、「会員情報確認・変更メニュー」よりアクセスし、ご自分の登録情報内容の確認ならびにその情報の公開/非公開の設定をお願い申し上げます。
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The Journal of Toxicological Sciences Vol.34,No.1 訂正とお詫び
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JTS Vol.34,No.1の巻末に掲載の「学会情報」(app.4)の記載事項につきまして、以下の通り訂正し、お詫び申し上げます。
訂正箇所:日本トキシコロジー学会教育委員会からのお知らせ(第2報)
「第11回日本トキシコロジー学会基礎教育講習会」 … 誤「第11回」→正「第12回」
「第11回日本トキシコロジー学会認定トキシコロジスト認定試験」 … 誤「第11回」→正「第12回」 |
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The Journal of Toxicological Sciences Vol.33, No3 訂正とお詫び
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JTS Vol.33, No.3の巻末に掲載の「学会情報」(app.38)の記載事項につきまして、以下の通り訂正し、お詫び申し上げます。
訂正箇所:(資料8)新評議員一覧
大石了三評議員の職名 … 誤「准教授」→正「教授」 |
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「The Journal of Toxicological Sciences」Vol.33, No.1について(在庫切れ)
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JTS Vol.33, No.1(2008年2月号)が在庫切れとなりました。
バックナンバーの発送は、Vol.33, No.2からとなります。
何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 |
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教育委員会よりメールアドレス変更のお知らせ
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6月より教育委員会のメールアドレスが次のように変更されますのでお知らせいたします。講習会、認定試験、認定更新、生涯教育講習会に関するお問い合わせはこちらまでお願いいたします。
educ-group@umin.ac.jp |
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学会誌The Journal of Toxicological Sciencesの発送方法について
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The Journal of Toxicological Sciencesは2005年8月号より会費納入の確認がされた会員にのみ、発送をさせていただくこととなりました。ご都合により年度途中のお支払いとなった場合は、納入日までの既刊号をすべてお送りさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
※但し、年度を越えて滞納している会費をまとめてお支払いいただいた場合は最新年度の学会誌のみの送付となります。 |
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